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バルクHDは分割落ち後安値水準からM&A寄与の業績期待高め低位値ごろ株買いが再燃も

バルクホールディングス<2467>(名セ)は、きょう14日はまだ商いが成立していないが、株式分割権利落ち後安値に並ぶ今年2月4日につけた年初来安値177円から低位値ごろ株買いが再燃し底上げ展開が見込まれる。
2014-04-14 10:45

日立マクセルは投資指標の割安さが顕著、見直しを待つ

日立マクセル<6810>(東1)は株価がやや低迷状態にあるが、その分投資妙味が増してきている。3月18日に東証1部に新規上場されたが、公開価格2070円に対し、初値は1971円と低調なスタート。
2014-04-14 10:45

原油は小幅上昇 消費者信頼感指数上昇を好感

5月限のNYMEX原油は小幅上昇。103.66ドルで引けた。11日発表された4月のミシガン大消費者信頼感指数(速報値)は82.6と、昨年7月以来の水準に上昇し、石油製品の消費増期待などから買いが優勢になった。市場の予想は81.0だった。
2014-04-14 10:30

大幸薬品は鳥インフルエンザが発生を材料に急反発

大幸薬品<4574>(東1・売買単位100株)は急反発となり、10時過ぎには5.1%高の1574円(77円高)。
2014-04-14 10:30

安倍首相と日銀総裁の会談観測で円安になり富士重工など高い

富士重工業<7270>(東1・売買単位100株)は急反発となり、2648円(6円高円)で売買開始の後は2736円(94円高)と2日ぶりに2700円台を回復。
2014-04-14 10:30

レアアースの輸出停止で、最も損をしたのはわが国だ=中国

レアアースは「産業のビタミン」とも呼ばれ、ハイブリッド車のエンジンや省エネ家電、スマートフォンなどには欠かせない材料だ。中国メディアの中研網は9日、「レアアースの輸出停止によってもっとも損をしたのは中国だと考えられている」と論じた。(イメージ写真提供:123RF)
2014-04-14 10:30

三洋貿易は続落も1Q高利益進捗率業績を見直し2Q好決算期待で割安修正余地

三洋貿易<3176>(東1)は、5円安の898円と続落して始まっているが、2月4日につけた年初来安値853円を前に下げ渋りの動きも強めている。
2014-04-14 10:30

協立情報通信は今期の回復決算に焦点が移り、相場はリセット

協立情報通信<3670>(JQS)の相場がリセットされそう。4月11日に発表された決算は、前2月期の減益実績、今2月期の回復見通しが明らかになり、相場は今期の明るさに焦点を当てた方向に転換することになりそう。
2014-04-14 10:30

M&Aキャピタルは続急伸、1対3の株式分割を買い材料視

M&Aキャピタルパートナーズは続伸し、午前9時34分には430円高(8.96%高)の5230円を付けた。
2014-04-14 10:15

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